Google Genie 4とは?操作できるAI世界が登場!動画生成AIとの違いや使い方を解説

GOOGLE GENIE 4

進む方向で、
次の世界が変わる。

文章や画像から生まれた世界を動かし、景色・音・会話の変化を体験するAI。その仕組みと、今使える人の条件を解説します。

編集部の概念図/Genie 4の生成結果ではありません

情報基準日:(日本時間)
Google公式の発表・デモに基づく解説/筆者の実機検証は未実施

どんなAI?
操作できる
ワールドモデル
何が新しい?
世界と一緒に
音・会話も生成
今使える人は?
限定された
テスター

Google DeepMindが2026年10月27日に発表した「Genie 4」は、操作に応じて世界を生成するAIです。注目点は、映像だけでなく音楽・環境音・会話も同時に生み出すこと。[2]

Ultra加入だけで、Genie 4を今すぐ使えるとは限りません

基準日時点では限定テスター向けの研究プレビューです。日本から利用対象となる従来のProject Genie(Genie 3)とは区別してください。[1][7]

Google Genie 4とは?

Google Genie 4は、移動や文章の指示に応じて変化する仮想環境を、リアルタイムに生成するAIモデルです。開発元はGoogle DeepMindです。[1]

ワールドモデル=「行動の続きを考えるAI」

散歩中に右を向けば、右の景色が見えます。ボールを押せば動きます。ワールドモデルは、このような「今、こう行動したら、次はどうなるか」を予測する仕組みです。[4]

今の景色森の分かれ道にいる
あなたが操作右へ進むと決める
AIが続きを生成右側の景色が現れる
仕組みを単純化した概念図です。実際の内部処理や出力を再現したものではありません。

Genieでは、この予測を映像などにして見せます。行動の結果を見て、また次の行動を選べるのが特徴です。現実を完全に理解したり、すべての物理現象を正確に計算したりする意味ではありません。

「完成した3Dゲーム一式」ができるわけではない

探索できる見た目でも、ゲームのルール・当たり判定・保存・配布の仕組みまで完成したとは言えません。編集可能な3D素材や完成ゲームを丸ごと出力する機能は、今回の発表では確認できません。

Genie 4で何ができる?

公式発表と公開デモの説明から確認できる7つの機能です。筆者が生成・操作した結果ではありません。

世界を作る・探索する

01文章・画像から作る

世界の説明や画像をもとに、探索できる環境を生成します。[1][3]

公式例:湖の足場と演奏者/ステンドグラス風の世界

02自分で移動・視点変更

キーボードで進む方向やカメラを操作し、見たい場所を選びます。[1]

公式例:熱気球から氷の大地を見渡す場面

進行中の世界に働きかける

03文章で天候を変える

「雨に変える」などの文章で、進行中の環境を変更するイメージです。[2]

日本語は説明用の例。日本語の指示精度は未検証です。

04人物・物体を加える

進行中の世界に、登場人物や物体を追加できると案内されています。[2]

追加した物の形や位置が、完全に維持されるとは限りません。

音や会話で、世界の表現を広げる 新要素

05環境音・音楽を作る

風や波の音、演奏などを、映像の世界と同時に生成します。[1][2]

ネイティブ音声生成=モデルが音も直接作ること。

06人物の会話も生成

入力や出来事に合わせて、人物の発話や反応が変化します。[2][3]

日本語の会話品質・対応言語・音声入力方法は未確認です。

07物理現象をシミュレーション

空気の流れや衝突などの表現を強化。公式には、落下するカエデの種や、風でたなびく布の例があります。[1]

自然に見えることと、数値を正確に予測できることは別です。
公式デモで、動きと音を確認する

Genie 3から何が進化した?

大きな新要素は、
世界と同時に生まれる「音と会話」。

リアルタイム操作と文章による環境変更は、Genie 3にもありました。Genie 4では、それらを引き継ぎながら表現を豊かにしています。[1][4]

新要素音・会話

環境音・音楽・対話を同時生成

継承操作・文章指示

移動、天候変更、人物の追加など

性能向上映像・動き・物理

より自然な表現を目指して強化

Genie 3とGenie 4|7項目で比較
比較項目Genie 3Genie 4
映像のリアルさ
写実的・架空の世界を生成。
Googleは写実性の向上を説明。
人物の動き
人物や動く環境を生成。相互作用には課題。
動きと環境への反応を、より自然に。
物理現象
水・光・環境との相互作用などを表現。
空気の流れや衝突などの再現を強化。
音声生成
当時の公式発表では、同時音声生成の案内なし。
新要素
環境音・音楽・会話を同時に生成。
リアルタイム操作
対応済み。発表時は720p・24fps。
引き続き対応。今回の資料に同条件の数値比較はなし。
文章による環境変更
天候変更や、人物・物体の追加に対応済み。
Geminiが文脈に合わせて指示を調整。
一貫性
研究発表では数分間の一貫性を紹介。
Geminiの観察・計画で維持を支援。長時間は引き続き課題。

出典:[1][2][3][4]。画質・動作の評価はGoogleの説明に基づきます。筆者による同条件の性能測定ではありません。複雑な物理現象の正確さも保証されていません。720pは映像の細かさの規格、24fpsは1秒あたり24枚の画像で動きを表すという意味です。

操作時間は「モデル」と「サービス」を分けて見る
60秒従来のProject Genie
1回の探索時間
数分程度Genie 4モデル
連続操作の説明

Genie 3のモデル研究も数分間の一貫性を説明しています。上の数字を使い、世代間で何倍になったと比較することはできません。将来のGenie 4製品版の利用枠も別です。[3][4][7]

普通の動画生成AIとの違い

同じ「森を歩く場面」でも、動画生成AIのVeoとGenie 4では、利用者の関わり方が変わります。

動画生成AI / Veo

森の動画を、見る。

「森を歩く映像」と指示して動画を生成。変えたい場面は、生成・編集・延長などで調整します。

再生する映像の流れを見る
ワールドモデル / Genie 4

森の進み方を、選ぶ。

左へ進む右を見る立ち止まる

移動や視点変更に応じて、AIがその先の場面を生成。文章で環境を変える指示も加えられます。

操作が、次の生成に関わる
森と操作表示は、違いを説明するための概念図です。Genie 4やVeoの実際の出力・操作画面ではありません。
Veoにも音声生成はある。違いの中心は「操作できる世界」

Veoで生成した動画を再生中に方向キーを押して、森の別の道へ進むわけではありません。映像作品を作ることと、操作に応じて変化する環境を作ることを区別しましょう。[10]

たとえば森の雰囲気を伝える映像を作りたいなら動画生成、森の中で視点や進む方向を変えて考えたいならワールドモデル、と目的から整理すると分かりやすくなります。

GeminiとGenie 4は何が違う?

Geminiは言語理解・推論・画像などを扱うAIモデル群、Genie 4は世界をシミュレーションするモデルです。得意な役割を組み合わせています。[1]

Gemini

指示を理解・計画する

何を、どの順番で進めるかを考える
Genie 4

世界の変化を生成する

見た目・音・反応を生み出す
連携の考え方を単純化した図です。Geminiは生成中の場面を見て、計画を調整する役割も担います。
  • Gemini Omni現実に近い外観や振る舞いの基盤となる能力を活用。
  • Gemini 3.8 Flash生成中の場面を観察し、目標を手順に分け、進行を確認・修正するエージェントとして連携。[1]
Geminiアプリで直接使える、という意味ではありません

モデル同士の連携と、一般向けアプリへの機能追加は別です。Geminiアプリに「Genie 4」と入力して利用できる手順は確認できません。API・AI Studioも今後の早期アクセス提供の案内です。[2]

Genie 4は日本で使える?料金は?

ここは「新モデルのGenie 4」と「従来のProject Genie」を分けるのがポイントです。次の状況は2026年10月28日時点です。

一般向けは今後

Genie 4

新しいワールドモデル

現在は限定テスター向け。日本の一般ユーザー向け提供開始は未発表です。

日本も条件付きで対象

Project Genie

従来はGenie 3を使用

対象となるUltra加入者向け。これを使えることと、Genie 4を使えることは別です。

提供段階:[1][2]。従来のProject Genieの対象条件:[6][7][9]。日本向けプランページもProject GenieをGenie 3の機能として説明しています。[8]

似た名前を整理|モデル・サービス・プラン・開発環境
名称位置づけGenie 4との関係
Genie 4
限定テスター向けの研究プレビュー。
日本の一般向け開始日・詳細な料金は未発表。
Project Genie
Genie 3を使う、世界の生成・探索サービス。
Genie 4は今後提供予定。現行の利用権とは区別。
Google AI Ultra
Project Genieの対象となる有料プラン。
加入だけでGenie 4の即時利用は確定しない。
Gemini API
開発したアプリからAIを呼び出す仕組み。
早期アクセスパートナー向けに提供予定。
Google AI Studio
GoogleのAIを試し、開発する環境。
こちらも早期アクセスパートナー向けに提供予定。

「米国限定」は、提供開始当時の情報

  1. Project Genie開始Genie 3を使い、米国の対象Ultra加入者へ提供。
  2. 対象地域を世界へ拡大対象となる18歳以上のUltra加入者へ、順次拡大。
  3. Genie 4を発表まず限定テスター向けの研究プレビュー。

初期提供・地域拡大・新モデルの発表を時系列で整理。[1][5][6]

従来のProject Genieは、Ultra提供国・地域の対象加入者向けです。Ultraの対象には日本も含まれます。[7][9]

18歳以上対象のGoogle AI Ultra個人のGoogleアカウント

Street Viewを出発点にする機能では、選択できる場所は米国内です。「日本から使えるか」と「日本の実在の場所を選べるか」は別の条件です。[6]

無料で使える?Ultraはいくら?

Genie 4の一般向け料金

未発表

無料枠、個別料金、追加料金、API単価、回数上限は確認できません。研究プレビュー対象者の費用条件も、今回の一般公開資料からは不明です。

Ultraプラン全体の日本向け表示

14,500円/月5x
32,000円/月20x

Genie 4単体の料金ではありません。最終金額・契約内容は申込画面で確認してください。[8]

5x・20xは公式プランの使用量に関する表記です。Genie 4の性能や利用回数の倍率を示したものではありません。

従来のProject GenieはUltra加入が条件です。現行ヘルプは、研究用プロトタイプのため世界生成にAIクレジットは不要と説明しています。無契約で無料生成できるという意味ではなく、1回の探索は60秒。混雑時には待機が発生する場合もあります。[7]

Genie 4の利用確定前に、契約を急がない

Ultraの現在の特典と、今後のGenie 4の条件を分けて確認しましょう。対象プランの詳細・提供日・追加料金・利用枠を、推測で決めることはできません。

使い方:Genie 4を待つ場合

公式デモで特徴を確認し、希望する場合は公式ページの待機リスト案内を見ます。登録は利用開始の保証ではありません。一般向けの画面を確認できていないため、ログイン・生成の実体験としての手順は紹介しません。

Genie 4の公式案内・待機リストへ

使い方:従来のProject Genieの場合

ここからはGenie 3の手順

  1. Project Genie公式画面にアクセスし、対象のUltra契約がある個人アカウントでログイン。
  2. 環境とキャラクターを文章や画像で指定。スケッチや一人称・三人称の視点を調整。
  3. 生成後はWASDで移動、Spaceでジャンプ・上昇、方向キーでカメラの向きを変更。
  4. 1回60秒の探索後、同じ指示での再生成などを選択。同じ指示でも結果は変わることがあります。

現行ヘルプとGenie 3向けの公式ガイドに基づきます。Genie 4の手順ではなく、筆者の実機検証も未実施です。[7][11]

実際のデモ映像で見るGenie 4

Google DeepMindの公式発表ページに埋め込まれている紹介動画です。Googleの公開デモであり、筆者が生成した映像ではありません。

Google DeepMind「Genie 4: A new generation of world simulation」。YouTubeで見る ↗/公式発表ページ ↗

移動・環境の変更

視点や天候などを変える例。どんな入力に、どう反応したかを見ます。

公式デモを見る ↗

音・人物の会話

バイクの場面や演奏など。音声をオンにして、周囲の音と人物の反応に注目。

音声の公式デモを見る ↗

物理・人物の動き

布や水、スイカなど。発表ページにはカエデの種の例もあります。

物理表現の公式デモを見る ↗

ロボット研究の例

Apolloヒューマノイドがチェッカーをする場面を、Gemini 4 Argonと模擬する研究。

研究の公式デモを見る ↗

デモは、この3点を見ると分かりやすい

操作

入力した行動と、場面の変化がつながるか。

一貫性

振り返ったとき、目印の形や位置が保たれるか。

音

場面の変化に、音や人物の反応が合うか。

公開デモだけでは平均品質や失敗率までは分かりません。個別デモは公式ページの各見出しにリンクしています。動画ファイルはダウンロード・再配布せず、公式の埋め込み・リンクで紹介しています。

Genie 4は何に役立つ?

すでに試用・評価されている分野と、将来の応用が期待される分野があります。試作・研究での活用と、完成した実用システムとしての普及は別です。[1][3]

ゲーム開発

テスターが試用

見た目や操作のアイデアを、探索できる試作品で検討。たとえば、細い路地の圧迫感を考える材料に。

映画制作

テスターが試用

構図・照明・演技の方向性を、撮影前の下書きとして検討。これが「プリビジュアライゼーション」です。

教育

応用の可能性

歴史や自然現象を、視点を変えて学ぶ教材への応用。公式にも教育分野のテスターや歴史的場面の検討が登場します。

ロボットの訓練

初期研究・デモ

実際にロボットを動かす前に、仮想環境で手順や状況を検討する方向の研究。

AIエージェントの学習

研究上の方向性

目標に合わせて行動するAIに、多様な環境で経験させる用途。公式はSIMAのようなエージェントへの応用を挙げます。

仮想環境での検討

企業が評価中

状況を変えた場面を素早く作る用途。たとえば「雨なら見通しはどう変わるか」を考える入口に。

用途の提供段階は公式情報に基づき、使いどころの具体例は編集部による説明です。学校や企業の誰でも現在使えるという意味ではありません。

生成した場面を、そのまま実証結果にしない

歴史の場面は史実の証拠ではなく、仮想のロボットの成功は実機での安全な動作を保証しません。災害や設備の正確な予測にも、別途の検証が必要です。Genie 3の研究成果をGenie 4の実績に置き換えることも避けましょう。

Genie 4の限界と注意点

Genie 4は研究プレビュー段階です。公式が挙げる課題は、大きく3つに整理できます。[3]

外観や状態が
「ずれる」

長時間の外観景色の細部が変化することがあります。移動や複雑な編集の繰り返しでも目立つ場合があります。

物体の永続性画面から外れた物体の形・位置・状態を、完全に保てるとは限りません。

現実を完全には
「再現できない」

物理・相互作用複数の登場主体や環境が関わる複雑な状況は、正確に扱うのが課題です。

実在する場所もっともらしい風景でも、地形や建物の正確な記録としては扱えません。

文字や音の
「正確さは未保証」

文字看板などが読みにくくなる場合があります。公式は、世界の説明に含めた文字のほうが明瞭になりやすいと案内。

音声・会話リアルタイム音声の正確さは改善中。聞き取りやすさや内容の正しさも保証されたわけではありません。

連続操作は
数分程度

長時間遊び続けるゲームのようなセッションには、まだ対応していません。これはモデルの説明で、将来の製品の利用枠とは別です。

映像と音声にはSynthIDを使用

Googleは、Genie 4が生成する映像と音声にSynthIDを含めると説明しています。通常は人が知覚しにくい電子透かしで、AI生成コンテンツの識別に役立つ技術です。[3]

AI生成だと識別することと、内容が事実かは別

電子透かしは、映像の内容が事実だと証明するものではありません。生成した景色や会話を、現実の出来事や実在する人の発言として扱わないようにしましょう。

よくある質問

Q1. Genie 4は無料で使えますか?

一般向けの無料提供や無料枠は未発表です。現在は限定テスター向けの研究プレビューで、一般向けの料金・利用枠も確認できません。従来のProject GenieはUltra加入が条件です。[2][7]

Q2. 日本でも使えますか?

Genie 4の日本の一般ユーザー向け提供開始は未発表です。一方、Genie 3を使う従来のProject Genieは、日本の18歳以上の対象Ultra加入者も利用対象です。両者を混同しないでください。[2][7][9]

Q3. Google AI Ultraに加入すれば使えますか?

Genie 4はUltra加入者向けに今後提供する予定です。ただし、2026年10月28日時点では、加入しただけでGenie 4の利用が確定する案内ではありません。開始時期や利用条件の詳細を公式情報で確認してください。[2]

Q4. Genie 3との違いは何ですか?

大きな新要素は、環境音・音楽・会話を世界と同時に生成することです。映像・人物の動き・物理表現も強化されています。リアルタイム操作や文章による環境変更は、Genie 3にもありました。[2][4]

Q5. Geminiと何が違いますか?

Geminiは言語理解や推論などを担うAIモデル群、Genie 4は世界をシミュレーションするモデルです。両者が連携していても、GeminiアプリでGenie 4を直接利用できるという意味ではありません。

Q6. 普通の動画生成AIと何が違いますか?

動画生成AIは、指示に沿った映像を作ることが中心です。Genie 4は、利用者の移動や指示に応じて、その先の場面をリアルタイムに生成します。森を歩く動画を「見る」か、生成された森の進む方向を「選ぶ」か、と考えると分かりやすくなります。

Q7. 自分でゲームを作れるようになりますか?

探索できる試作品や、ゲームの見た目・体験を検討する用途が紹介されています。ただし、完成したゲームを丸ごと出力できるという発表ではありません。ゲームのルール、保存、配布などの仕組みまで自動でそろうとは考えないようにしましょう。

まとめ

すごいのは、
「自分の行動で次の場面が変わる」こと。

  • Veoとの違い:生成した映像を見る体験に対し、Genie 4では操作が次の生成に関わります。
  • Genie 3からの進化:操作を引き継ぎ、音・会話と、より自然な表現が加わりました。
  • 現在の条件:限定研究プレビュー。日本の一般向け提供日・料金・利用枠は未発表です。

従来のProject Genieが日本で利用対象でも、Genie 4を今すぐ使えるとは限りません。まず公式デモで特徴をつかみ、利用開始の案内を確認しましょう。一貫性や物理・音声の正確さには、引き続き研究課題があります。

Genie 4の最新の公式情報へ

参考にした公式情報

確認基準日:2026年10月28日。発表当時の条件と、その後のサービス案内を区別しています。

  1. Google DeepMind|Genie 4公式発表
    2026年10月27日
  2. Google|Genie 4発表の概要
    2026年10月27日
  3. Google DeepMind|Genie 4モデルページ
    機能・デモ・制限
  4. Google DeepMind|Genie 3公式発表
    2025年8月5日
  5. Google|Project Genie提供開始
    2026年1月29日
  6. Google|Project Genieの提供地域拡大
    2026年5月19日
  7. Google Labsヘルプ|Project Genieの使い方
    対象者・操作・利用上限
  8. Gemini|日本向けプラン一覧
    Ultraの料金・特典
  9. Google Oneヘルプ|Ultraの対象地域
    日本の掲載を確認
  10. Google DeepMind|Veo
    動画・音声生成
  11. Google DeepMind|Genieのプロンプトガイド
    従来のGenie 3向け