政府AI「源内」とは?約18万人が対象の仕組み・安全性

ガバメントAIをやさしく解説情報基準日:

源内は、政府職員がAIを使うための「共通の仕事場」です。

2026年10月20日、デジタル庁は源内でAIエージェント利用環境を展開すると発表しました。質問への回答だけでなく、資料を読み、整理し、文書に仕上げる流れまで支援する取り組みです。[2]

源内の正体複数のAI機能を使う環境
約18万人大規模実証の対象規模
大切なルール途中と最後に人が確認

この記事でわかること:源内の仕組み/2つのエージェント環境/導入予定/安全性/生活への影響

公式資料に基づく解説記事です。源内の実機検証は行っていません。説明用の例と当サイトの考察は、その旨を記載しています。

目次|知りたいところから読む

「源内」とは?政府職員のためのAI利用環境

源内(げんない)は、デジタル庁が構築・運営する生成AIの利用環境です。政府職員の調査や文書作成を支援し、行政の仕事の質を高め、負担を減らすことを目指しています。

「ガバメントAI」は、政府が安全にAIを活用するための基盤です。その具体的な利用環境として、源内を各府省庁へ展開しています。

源内の中で、AIの道具を使い分ける
日常の仕事文章作成・要約・校正・翻訳
行政の仕事法制度や国会答弁の調査
作業のつなぎ役AIエージェント・スキル
これらを、AIモデル・参照資料・情報管理・利用権限と組み合わせて提供

源内という名前の、単独のAIモデルがあるわけではありません。AIモデルが文章などを理解・生成する中核なら、源内はそれを仕事で使うための画面や道具、ルールをまとめた環境です。国内外のモデルを、用途に応じて選ぶ方針が示されています。

一般の人も使える?

政府職員向けの源内は、一般市民が登録する無料チャットとして公開されているサービスではありません。一方、一部のプログラムや構築手順はOSSとして公開されており、自治体や企業などが独自の利用環境を構築する際に活用できます。

OSSは、ソースコードを公開し、ライセンスの範囲で利用・改変・再配布できるソフトウェアです。コードが無償でも、クラウドやAIの利用料、管理の費用は別途必要になります。

出典:[1] 源内の概要、[5] 源内基準 1-3、[8] OSS公開発表。上の模式図は当サイト作成。

10月20日の発表を30秒で理解

発表の中心は、2つのエージェント環境と、その安全な使い方です。

  1. エージェントチャット順次導入

    資料整理や文書作成を、複数の工程ごとまとめて依頼できる環境。10月20日から各府省庁等へ順次導入します。

  2. 源内工房導入目標

    幅広いWeb調査や、動く試作品を作るための個人専用の開発環境。2026年12月頃までの導入を目指します。

  3. 源内基準公表

    使う職員、管理者、開発者が守る責務やルールを整理。便利な機能とともに、情報管理や人による確認の方針を示しました。

出典:[2] デジタル庁・2026年10月20日の公式発表。工房の導入完了を発表したものではありません。

AIエージェントとは?作業の段取りも支援

AIエージェントは、人が伝えた目的に向けて、道具と手順を組み合わせながら作業を進める仕組みです。会議資料から報告書を作る場面で比べてみましょう。

図解① 同じ仕事を、どう進める?
会話中心で進める
  1. 職員が質問「この資料を要約して」
  2. AIが回答要点を文章にまとめる
  3. 職員が次の工程を依頼比較や文書への整形を、順に指示
工程をまとめて頼む
  1. 職員が目的と条件を指定「複数資料を比べ、Wordの下書きに」
  2. AIが道具を使って処理資料を読む → 比較 → 文書作成
  3. 職員が途中と最後に確認必要な段階で修正・承認する
重要な操作の前や、成果物を使う前には、人の確認を入れます。
[3] 導入編、[5] 源内基準 2-2を基に当サイト作成。説明用の模式図です。

違いを見るポイントは、画面の形よりもどこまでの工程を扱えるかです。現在のチャット形式のサービスにも、検索・ファイル作成・エージェント機能を備えるものがあり、きれいに二分できるわけではありません。

基礎から知りたい方へAIエージェントとは?生成AIとの違いをわかりやすく解説

源内でできること|仕事の場面で解説

源内には、従来からのAIアプリと、展開が進むエージェント環境があります。主な役割を4つに整理しました。

文章を作る・整える

文章作成、要約、校正、翻訳など、日常の文書業務を支援します。

活用イメージ:長い説明を、読み手に合わせた短い下書きにする。

複数の資料を比べる

ファイルを読み込み、共通点や相違点、確認すべき情報を整理します。

活用イメージ:資料ごとの条件の違いを一覧にまとめる。

整理してファイルにする

エージェントチャットでは、資料の読み込みから、整理・Word出力・保存までまとめて依頼できます。

公式の紹介例:会議資料から決定事項と検討課題をまとめる。

行政の情報を調べる

法制度や過去の国会答弁を調査・分析する行政実務用のアプリもあります。

掲載範囲:2026年8月時点のデジタル庁内アプリ一覧で確認。

機能や利用条件は、所属組織・権限・提供状況で異なります。「活用イメージ」は説明用の例です。公式の初級編には、案内文案、幹部向け要約、要綱の初稿、アンケート集計の操作紹介もあります。

出典:[1] 提供アプリ、[3] 導入編、[5] 源内基準 別紙2、[12] 初級編。

仕事の手順を残せる「スキル」とは?

スキルは、仕事のレシピに、確認項目も付けたようなものです。参照する資料や処理の手順、出力の形などを、AIが使えるファイルとして残します。

次回も使えるよう、段取りを保存する
参照する資料処理の手順出力形式確認項目

エージェントチャットは手順を保存・修正して再利用できます。源内工房もスキルを作成でき、政府横断で共有する「源内ライブラリ」の整備方針も示されています。

スキルの保存は、AIモデルを新しく学習させることとは別です。制度や業務が変われば、手順も見直します。源内ライブラリの全体への提供完了日は、今回の発表では確定されていません。

出典:[3] スキル保存の説明、[5] 1-4、[6] 導入資料。

エージェントチャットと源内工房の違い

図解② どんな仕事を頼む環境?
エージェントチャット

日々の事務を支援

読む・比べる・文書にする。源内のチャット画面で、一連の作業を依頼します。

源内工房

調査と試作を支援

Webを広く調べ、動く試作品を作る。個人専用の開発環境で作業します。

[5] 源内基準 別紙1を基に当サイト作成。性能を実測した比較ではありません。
目的・機能・利用条件を比較
比べる点エージェントチャット源内工房
主な仕事日々の質問、資料整理、分析、文書作成。多段階のWeb調査、Webアプリの試作・動作確認。
使う画面源内のWeb画面内で対話する。専用URLから、開発用の画面などを利用する。
Webの調査用意された検索索引(検索用のデータ)を利用。任意URLの直接取得はできない。複数サイトを直接参照。危険と判断される接続などは制限。
作業手順の作成文書・データ処理など、複数タスクのスキルを作る。調査・コード実行・試作を組み合わせた高度なスキルを作る。
操作の難しさ日本語で依頼でき、初めて使う職員の入口となる環境。日本語で指示できるが、操作・処理の確認はより複雑。
利用者と条件幅広い政府職員を想定。注意事項の確認・同意が必要。処理を確認する能力などを管理者が確認し、申請に基づき権限を付与。
各府省庁等への展開順次導入
2026年10月20日から。
導入目標
2026年12月頃までを目指す。
つまり、どう違うの?

資料整理や文書作成はエージェントチャット。Webを広く調べたり、動く仕組みを試作したりするときは源内工房が選択肢になります。

共通点は、スキルの作成とファイル出力に対応すること。同じスキルを両環境で共用できる設計です。保存には注意が必要で、チャットのマイドライブは永続保存を保証せず、工房には自動バックアップがありません。必要な成果物は別途保存します。

機能・条件:[5] 源内基準 別紙1・2-3・2-4・3-5・3-6。展開時期:[2]。2026年10月時点の説明です。

約18万人が対象|導入はどこまで進んだ?

約18万人

全府省庁の政府職員を対象とする実証の規模です。
全員の利用実績や、毎日の利用人数を示す数字ではありません。

2026年度は、大規模実証を通して効果と課題を確かめる段階です。源内全体の展開と、新しいエージェント機能の導入を分けて見ると、進み具合がわかります。

図解③ 源内の導入スケジュール
  1. 2025年5月〜利用・検証
    デジタル庁内で源内を構築

    全職員が使える環境で、複数のAIアプリを提供。[1]

  2. 2026年4月24日公開
    源内の一部をOSSとして公開

    画面のソースコードや一部のAIアプリ、開発テンプレートなどを公開。[8]

  3. 2026年5月実証開始
    約18万人を対象に順次拡大

    5月28日発表では、翌29日時点で約10万人が利用可能になると説明。実証期間は2027年3月までの予定。[4][7]

  4. 2026年10月20日順次導入
    各府省庁等へエージェントチャットを展開

    あわせて源内基準を公表し、源内工房の導入目標を示す。[2]

  5. 2026年12月頃まで目標
    源内工房の導入を目指す

    10月27日時点では、今後の導入目標。[2]

  6. 2027年2月頃予定
    源内OSS Ver.2.0の公開予定

    2つのエージェント環境を公開する計画。国民向けの無料サービス開始日ではありません。[2]

  7. 2027年度以降検討
    実証を評価し、本格利用開始を検討

    費用対効果などを検証したうえで判断する方針。全機能の一斉稼働日が確定したという意味ではありません。[6]

公式資料を基に当サイト作成。2027年度以降は、10月20日の資料が引用する7月21日閣議決定の重点計画に沿って整理しています。

補足:デジタル庁内では、エージェントチャットを2026年8月以降に全庁展開したとの記載があります。10月20日からの各府省庁等への展開とは別の段階です。2026年度は2026年4月〜2027年3月を指します。[5] 本文p.25

源内の安全性|3つの観点で確認

行政のAIには、情報を漏らさないこと、間違いを見逃さないこと、操作と責任を管理することが必要です。源内基準は、AIの安全性を扱うAISI(AIセーフティ・インスティテュート)の協力を得て、関係者が守るルールを整理しています。

① 情報を守る|入力できる範囲も決める

源内は政府の情報管理に合わせた環境ですが、あらゆる秘密を入力できるわけではありません。基盤となるガバメントクラウドは、デジタル庁が整備する政府共通のクラウド利用環境です。

処理・保存の場所
原則として国内のガバメントクラウドで処理・保存します。
モデルの学習
入出力データをモデルの学習や性能改善に使わせないことを、事業者との契約で確保します。
入力できる情報
公表済み情報は原則利用可能。デジタル庁では「機密性2情報」まで扱う運用ですが、一律に入力できるわけではなく、各組織のルールや条件に従います。
入力禁止の情報
秘密文書に相当する「機密性3情報」、特定秘密、重要経済安保情報などは取り扱ってはならないとされています。
国内処理にも例外があります

国内で使えない高度なモデルが必要な場合などは、海外で回答を作る処理(推論)を行う例外を設けています。その際は、処理後に海外で入出力を保存しない契約や、利用者・管理者へのリスク説明を求めています。運用・安全管理に必要なログは取得・管理されます。

「機密性」は、情報が漏れた場合の影響などに応じた区分です。

② 誤回答を見つける|重要な情報は原典と照合

AIが、事実と異なる内容をもっともらしく作ることをハルシネーションと呼びます。源内基準では、重要な情報は原典・法令・公表資料で確認し、計算結果も別の手段で検算するよう求めています。

仮定の例|実際に発生した事故ではありません

AIが古い給付条件のまま案内文を作ったら?
そのまま使うと、制度を利用できる人を案内から漏らすおそれがあります。

職員が現行の条件・日付・根拠資料を確認し、必要な修正・承認を行ってから利用します。

職員が確認していないAIの出力を、行政資料や公文書へ直接転記しないことも定められています。

③ 操作を管理する|権限と人の確認を残す

  • 扱う情報・ファイル・処理の範囲を限定。エージェントチャットは、職員のPCを直接操作する仕組みではありません。
  • 重要な操作の前にも確認・承認。源内工房は利用権限を管理し、外部への書き込み通信の制限、操作ログ、危険なコマンドの制御などを組み合わせます。
  • 想定外の動作は停止・報告。参照する資料に悪意ある指示を紛れ込ませる「プロンプトインジェクション」にも注意が必要です。
使う職員入力・結果・操作を確認する。
管理者使える範囲や権限を定める。
開発者環境を設計・監視・改善する。

許認可や給付など、人の権利・利益に関わる業務では、影響に応じた利用制限も必要です。対策はリスクをゼロにする保証ではなく、ここでは公表された基準・設計を解説しています。

出典:[2] AISIとの協力、[5] 源内基準 1-2、1-5、2-2〜2-4、3-4〜3-6。

普段のAI利用でも押さえたい基本AIを安全に使うには?初心者が知っておきたい注意点と確認方法

ChatGPTと源内の違い|目的と提供形態

比べたいのは、性能の優劣よりも誰が、何のために、どのルールで使うかです。

使う目的と管理の仕組みを比較
比べる点源内ChatGPT
主な目的行政業務の質向上・効率化。日常の相談、学習、仕事などの幅広い支援。
想定利用者政府職員等。所属組織や機能ごとの条件がある。一般の利用者、企業、教育機関など。
使用環境政府の要件に合わせ、ガバメントクラウドを基盤に提供。OpenAIのWeb・アプリなど。個人・組織向けの利用形態がある。
AI機能汎用AI、行政実務用アプリ、エージェント環境など。会話、検索、成果物の作成など。機能はプランや設定による。
使える範囲府省庁のルール、権限、情報区分などで決まる。規約、プラン、組織の管理設定などで決まる。
情報管理源内基準と各組織のルールを適用。モデル学習への入出力利用を契約で制限。個人向けと法人向けで扱いが異なる。法人向けは原則、業務データを学習に使わない。

個人向けChatGPTにも、学習への利用を制御する設定があります。安全性は、製品名だけでなく契約・設定・運用を合わせて確認する必要があります。

源内:[1][5]。ChatGPT:[9] 公式概要、[10] 法人向けプライバシー、[11] データ設定。性能や使い勝手の実測比較ではありません。

私たちの生活への影響|期待と課題

まず変化が期待されるのは、行政内部の調査や資料づくりです。今回の発表は、全国の自治体窓口を一斉にAI化するものではありません。

公式が目指すこと

資料の読み込みや整理をAIが支え、職員が課題の設定や判断などに集中できるようにすること。人手不足の中で、公共サービスの維持・強化につなげることも背景にあります。[1][3]

当サイトの考察

仕事の「前準備」が軽くなれば、何が変わる?

資料を集め、読み、整理する時間が減れば、住民への説明や複雑な相談、制度の改善を考える時間を確保できる可能性があります。スキルに手順を残すことは、異動や引き継ぎにも役立つでしょう。

ただし、効果を判断するには、導入人数に加えて次の3点を確かめたいところです。

時間
職員の確認・修正まで含めても、負担が減ったか。
品質
誤りや見落としが減り、根拠を説明できるか。
費用
AI利用料だけでなく、運用・教育・安全管理の費用にも見合うか。

AIを使うだけで改善が決まるわけではありません。何を任せ、誰が確認し、その結果をどう説明するかまで含めて見ることが大切です。

上の3点は当サイトによる評価の視点で、実測結果ではありません。根拠となる公式の論点:[5] 責任・専門性・利用費用の管理、[6] 費用対効果の検証方針。

源内についてよくある質問

Q. 源内は誰でも無料で使えますか?

政府職員向けの源内は、一般市民向けの無料チャットとして案内されていません。一部のOSSは無償公開されていますが、環境の構築・運用には費用や管理が必要です。

出典:[1][8]

Q. 源内はChatGPTと同じAIですか?

源内は政府向けのAI利用環境、ChatGPTはOpenAIのAIサービスです。源内は単独のAIモデルではなく、複数のアプリやモデルを業務で使う環境です。

出典:[1][5][9]

Q. AIが行政の判断を自動で行うのですか?

源内基準は、職員が適切な段階で確認・判断・承認・停止を行うことを求めています。許認可や給付など、人の権利・利益に影響する業務には利用制限も必要です。

出典:[5] 1-2、2〜3章

Q. 約18万人がすでに利用していますか?

約18万人は実証の対象規模です。10月20日の発表も、エージェントチャットを各府省庁等へ順次導入する内容で、全員の利用実績を示すものではありません。

出典:[2][4]

Q. 入力した情報は安全に管理されますか?

クラウド、契約、情報の区分、権限管理などの対策が示されています。ただしリスクがゼロになる保証ではなく、海外処理の例外や各組織のルールも確認する必要があります。

出典:[5] 1-2、1-5、2〜3章

まとめ|源内を理解する3つのポイント

  1. 源内は、政府職員の共通のAI利用環境複数のアプリやモデルを、仕事に合わせて使います。
  2. エージェント環境を段階的に展開チャットは順次導入、工房は導入目標。約18万人は対象規模です。
  3. 便利さとともに、確認と責任を整える源内基準に沿って、人と組織がAIの作業を管理します。

源内で目指しているのは、AIに行政を丸ごと任せることではなく、調査や資料づくりを支え、職員が判断に向き合える環境を作ることです。成果は、仕事の正確さと負担がどう変わるかで見ていきたいところです。

出典・参考にした一次情報

確認日:2026年10月27日。図解・比較表は、以下の資料を基に「はじめてのAI」が作成しました。PDFの表示ページは、源内基準の本文ページより2ページ後です。

  1. デジタル庁「ガバメントAI『源内』」最終更新:2026年10月20日/概要・提供アプリ・展開方針。
  2. デジタル庁:AIエージェント利用環境と源内基準の発表2026年10月20日/対象規模・順次導入・今後の目標。
  3. デジタル庁「エージェントチャット 導入編」公式一覧の掲載日:2026年10月9日/操作・マイドライブ・スキル。
  4. デジタル庁:約18万人を対象とする大規模実証の開始報告2026年5月28日/実証開始・利用可能見込み。
  5. デジタル庁:源内基準 第1版〈PDF〉2026年10月20日/情報管理・役割・利用条件・機能比較。
  6. デジタル庁:AIエージェント利用環境の導入資料〈PDF〉2026年10月20日/2つの環境・スキル共有・政府方針。
  7. デジタル庁:約18万人を対象とする大規模実証の計画2026年3月6日/実証の期間と計画。
  8. デジタル庁:源内のOSS公開について2026年4月24日/ソースコードなどの公開範囲。
  9. OpenAI「ChatGPT Overview」2026年10月27日確認/用途・機能。
  10. OpenAI「Enterprise privacy at OpenAI」ページ表記の更新日:2026年1月8日/法人向けデータ保護。
  11. OpenAI「Data controls in ChatGPT」2026年10月27日確認/個人向けのデータ設定。
  12. デジタル庁「エージェントチャット 初級編」公式一覧の掲載日:2026年10月9日/行政業務での操作紹介。

情報は2026年10月27日時点です。各府省庁の提供範囲や今後の予定は更新される場合があります。